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ソウルスターリングがJC参戦
天皇賞・秋6着のオークス馬ソウルスターリングは、26日東京のジャパンCに向かう予定。藤沢和師は「様子を見て、状態が良かったらJCに行く。天皇賞・秋はしっかり競馬してきたけど、上位2頭が内を回る中、外を回るロスが大きかった」と振り返る。同じJCを目指す僚馬レイデオロも「順調ですよ」。ともに主戦はルメール騎手で、ソウルの鞍上は調整中。


菜七子騎手が初の騎乗停止
29日の新潟6Rで2位に入線した藤田菜七子騎乗のサイモンゼーレは発走後まもなく内斜行で他馬の進路が狭くなった。着順の変更はなかったが、11月3〜11日の9日間(開催4日間)騎乗停止。なお、同騎手が騎乗停止処分となるのは昨年3月のデビュー以降、初めて。


田辺騎手通算700勝達成
田辺裕信騎手(33)は29日、東京競馬12Rを3番人気イーグルフェザーで勝利し、JRA通算700勝を達成した。史上59人目、現役では27人目の記録。


GI3勝ロゴタイプが引退
2013年皐月賞などGI3勝を挙げたロゴタイプの現役引退が27日、JRAから発表された。今後は北海道安平町の社台スタリオンステーションで種牡馬となる。通算30戦6勝で、獲得賞金は6億525万5900円。重賞は皐月賞と12年GI朝日杯FS、16年GI安田記念、13年GIIフジテレビ賞スプリングSの4勝。


シルバーステート 秋は絶望
目下4連勝中で、毎日王冠に向けて調整中だったシルバーステートが、右前脚に屈腱炎を発症していたことが1日、明らかになった。所属するG1サラブレッドクラブがホームページ上で発表した。症状は中程度で再起を目指す方針だが、復帰には1年以上を要する見通し。


スマートオリオン引退
2014年の夕刊フジ賞オーシャンSなどを制したスマートオリオン(騙7歳)が31日付で競走馬登録を抹消した。同馬はJRA通算34戦7勝。今後はマカオに移籍する予定。


グレープブランデー引退
11年ジャパンダートダービー、13年フェブラリーSなどを制したグレープブランデー(9歳)が30日付で登録を抹消した。同馬は今年、障害転向を目指して調教を積んでいたが、右前脚繋靱帯炎を発症。長期休養は免れないため、引退が決まった。通算39戦7勝、獲得賞金3億8248万7100円。今後は北海道千歳市の社台ファームで乗馬になる予定。


ブランボヌール引退
2016年のキーンランドCなどに優勝したブランボヌールは29日付で競走馬登録を抹消した。JRA通算12戦3勝、獲得賞金1億230万8000円。15年には函館2歳Sを制した。今後は北海道新冠町のノースヒルズで繁殖馬となる予定。


アエロリットは秋華賞直行
アエロリット(牝3歳、美浦・菊沢厩舎)がトライアルを挟まず、秋華賞(10月15日、京都)に直行することが2日、決まった。


幸騎手通算1万8千回騎乗
幸英明騎手(41歳は7月30日、小倉2Rのタムロセレッサ(2着)で史上7人目、現役6人目となるJRA通算1万8000回騎乗をデビューから最速(23年4カ月26日)、最年少(41歳6カ月19日)で達成した。従来の記録は、武豊騎手のデビューから26年7カ月13日&44歳6カ月29日。


今年もサマー WIN5実施
JRAは、今年の夏季期間(7月29日〜9月3日)のWIN5を、昨年に引き続き「SUMMER WIN5」として通常と異なるレース設定で発売する。6月26日に発表した。対象レースは各場メインレースと札幌、新潟の最終レース。WIN5の最初のレースは、各場メインレースのうち発走予定時刻が最も早いレースとなる。期間中のWIN5発売締切時刻は全日、午後3時20分。


ディープ産駒が最速で1400勝
ディープインパクト産駒は6月25日、阪神5RのダノンプレミアムでJRA通算1400勝を史上最速で達成した。産駒の初出走から7年6日で、これまで最速だったキングカメハメハ産駒の7年11カ月29日を上回った。1400勝は歴代7頭目。なお、JRA通算勝利数1位はサンデーサイレンス産駒の2749勝。


武騎手が通算3900勝を達成
JRA歴代最多勝記録を更新中の武豊騎手は6月24日阪神3Rのメイショウヴォルガで区切りの通算3900勝を達成した。1987年3月1日の初騎乗から20546戦目。重賞はGI・73勝を含む316勝。


マカヒキは毎日王冠から始動
昨年のダービー馬で大阪杯4着のマカヒキ(栗・友道、牡4)は、秋は毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)で始動し、天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)を目指す。



ルメールがJRA通算600勝
ルメール騎手は5月14日、東京1Rのミンネザングで中央競馬史上72人目、現役29人目のJRA通算600勝を達成した。フランス出身で、15年にJRAに移籍した。重賞は05年有馬記念(ハーツクライ)などGI・10勝を含む44勝。


マカヒキ宝塚回避
昨年のダービー馬で大阪杯4着のマカヒキが、予定していた宝塚記念を取り止め、休養することが11日までに分かった。現在は福島・ノーザンファーム天栄に放牧中で、秋は天皇賞・秋、ジャパンCを予定している。


レッドファルクスが安田記念へ
レッドファルクスが安田記念に挑戦することがわかった。陣営は「折り合えるので距離は問題ない。芝になって見違えるほど強くなった。マイルでどれだけ通用するか見てみたい」と、自信タップリだ。


ヴィブロスは秋まで休養
ドバイに遠征し、ドバイターフを制したヴィブロスは秋まで休養する予定。友道調教師は「(秋は)国内か海外か決まってはいないが、BCフィリー&メアターフも選択肢の一つ」と語った。


秋山真騎手が通算900勝を達成
秋山真一郎騎手は3月26日、阪神8Rのシンゼンドリームで中央競馬史上39人目、現役17人目のJRA通算900勝を達成した。重賞は2012年のNHKマイルC、阪神ジュベナイルフィリーズのGI・2勝を含む31勝。



メイショウマンボ引退
2013年のオークスなどGI3勝を挙げているメイショウマンボは、次走のサンスポ杯阪神牝馬S(4月8日)がラストランとなることが16日、明らかになった。「繁殖入りするにはギリギリのタイミングですから。引退後のことはレースが終わってからになりますね。まずはいい状態で臨めるようにやっていきます」と飯田祐調教師。


マジックタイムが引退
2016年のダービー卿CTなどに優勝したマジックタイムが3月15日付でJRAの競走馬登録を抹消した。今後は北海道苫小牧市のノーザンファーム空港で繁殖牝馬になる予定。通算成績23戦6勝。重賞は2016年ダービー卿チャレンジトロフィー、ターコイズS。先週の中山牝馬S(2着)がラストランになった。


ウリウリが引退
2015年のCBC賞・GIIなどを勝ったウリウリが、2月23日付で競走馬登録を抹消した。今後は故郷である北海道安平町のノーザンファーム社台で繁殖馬となる予定。



キタサンブラック春は3戦
昨年の年度代表馬で、有馬記念2着の後、放牧に出ているキタサンブラックが春は大阪杯、天皇賞・春、宝塚記念の3戦に出走を予定している。



武幸騎手が引退
日本中央競馬会(JRA)は9日、武豊騎手の弟でGI6勝を挙げた武幸四郎騎手(38)栗東・フリー=が今月末で引退すると発表した。昨年12月に調教師免許を取得している。


ディープ産駒最速1300勝
2月4日の京都10Rをサロニカが勝利し、ディープインパクト産駒のJRA通算勝利数が1300勝となった。1300勝達成はJRA史上8頭目で、産駒初出走の日から数えて6年7カ月16日での達成は、キングカメハメハ産駒の7年5カ月29日を上回る史上最速。


ミッキーアイル電撃引退
マイルCSなどを勝ち、昨年の最優秀短距離馬に輝いたミッキーアイルが引退して種牡馬入りすることになった。当初は阪急杯で始動して高松宮記念に向かう予定だったが、同日に競走馬登録を抹消。今後は北海道安平町の社台スタリオンステーションで種牡馬になる予定。


メジャーエンブレムが引退
一昨年の阪神ジュベナイルFを勝って最優秀2歳牝馬に選出され、昨年のNHKマイルCも制したメジャーエンブレムが、引退することになった。4日、同馬を所有するサンデーサラブレッドクラブのホームページで発表され、今後は生まれ故郷の北海道安平町・ノーザンファームで繁殖牝馬となるものとみられる。


マカヒキ京都記念で始動
昨年の日本ダービー馬で凱旋門賞14着マカヒキ(栗・友道、牡4)は、京都記念(2月12日、京都、GII、芝2200メートル)での始動が決まった。新たにライアン・ムーア騎手とコンビを組む。


キタサンブラックが海外登録
2016年の天皇賞・春とジャパンCを勝ったキタサンブラック(牡5歳、栗東・清水久詞厩舎)がドバイシーマクラシック(3月25日、ドバイ・メイダン競馬場、GI、芝2410メートル)に登録することが5日、分かった。


池添騎手が1000勝を達成
池添謙一騎手は12月4日、阪神11R・タンザナイトSのサンライズメジャーでJRA通算1000勝を達成した。中央競馬史上33人目、現役16人目。1998年3月1日の初騎乗から1万952戦目。重賞は2011年の皐月賞、ダービー、菊花賞(いずれもオルフェーヴル)などGI・22勝を含む72勝。


ホッコータルマエが引退
中央、地方を含め、日本で史上初めてGI10勝を挙げたホッコータルマエが、チャンピオンズCを回避。そのまま引退することが決まった。西浦調教師は「調教後に左前肢に跛行がみられた。まだはっきりした診断は出ていないが、今週の出走と、年内の出走は断念しようということになった」と説明した。今年限りでの引退が決まっており、11月3日のJBCクラシック2着が最後のレースとなった。



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